熊本の場面かんもく家族支援・メンタルケア

1月19日20時【かんもく児の未来を開くお茶会】今のお子さまの段階を、一緒に整理しませんか?

明日1月19日(日)20時「未来を開くお茶会」オンラインを開催します。

画面をタップして詳細をご覧ください👆

こんにちは、公認心理師の中之園はるなです。
場面かんもく症のお子様と保護者を専門に支援しています。

【自己紹介】

資格
公認心理師、社会福祉士、NLPプラクティショナー、

支援期間
2013年から、精神科クリニックにおいて、場面緘黙症のお子様保護者を支援開始。独自メソッド【ミライ開花SMPT®】を開発

 

支援実績:12年間で4000人以上の親子を支援。9割の子に変化がある。話せるようになった結果

  • 不登校が解消した子
  • 友達が増えて楽しく学校に通えている子
  • 引っ越し先でも話せて適応している子
  • 小学校受験/中学校校受験に合格した子は多数
  • 希望の就職が叶った子もいます

本来、話すことが出来るかんもく児は、家以外では「緊張が強くて話せない状態」が長く続いていました。
しかしメソッドを実践することで子どもたちの未来が開かれました

 

出版実績
2020年 「場面かんもくの少女が話せるようになった理由」kindle出版 Amazon1位

2023年 わが子が家の外では話せないことに気づいらたら読む本 あさ出版 重版出来
 
 

あなたのお子様は今どの位置にいますか?

お子さまが「話せない」「動けない」「固まってしまう」状態にあるとき、
近年の不安研究や行動科学では、
まず「今どの段階にいるのか」を見立てることが重要だとされています。

不安への反応は一様ではなく、
・安心の土台を育てる時期
・小さな挑戦が可能な時期
・関わり方を調整する時期
など、段階によって適切な支援は異なります。

 

 

この見立てが曖昧なまま関わると、良かれと思った対応が、かえって不安を強めてしまうこともあります。

 

今回のお茶会は、

✔ 医療的な診断や評価を行う場ではありません
✔ けれども、臨床経験と理論に基づき
**「今のお子さまの位置を整理する視点」**をお伝えします。

「今は焦らなくていいのか」
「次に意識するとよい関わりは何か」

その見通しが持てるだけで、保護者の関わりは自然と落ち着き、
結果としてお子さまの不安が下がりやすくなることが、多くの臨床場面で確認されています。


開催概要

📅 1月19日(日)20時〜

【かんもく児の未来を開くお茶会】
☕ オンライン開催/聞くだけ参加OK
*世界中どこからでもご参加いただけます

📘『わが子が家の外では話せないことに気づいたら読む本』
をご購入の方は、
クーポンコード【2601】で無料参加いただけます。

「今の位置を確認するだけ」でも構いません。

わが子の緘黙が改善したママから【体験談】を聴くことが出来ます
明日1月19日(月)20時、

少しだけご一緒できましたら幸いです。

お申込みはこちら
お申込みの方にZOOMの入室URLをお送りします

中之園はるな;公認心理師

お問い合わせはこちら

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近年、多様化する価値観のなかで、心の問題も多様化、複雑化しています。うつ、社交不安などに加えて発達障害、ゲーム依存、コミュニケーションについての相談が増えています。精神科クリニックにも在籍し子どもから大人まで、カウンセリング延べ2,000人。クライアントの悩みに寄り添い、適切な心理療法を用いて問題解決へ向けてサポートします。

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    この記事を書いた人

    中之園 はるな

    現在精神科クリニックにも在籍し、カウンセリング実績延べ2,000人。育てにくい子を持つママの子育てを応援をしています。特に近年、緊張が強くて家以外では上手くはなせない、場面緘黙(かんもく)症の子が増えています。これまで場面緘黙に悩む親子、延べ4000人以上支援してきました。正しい知識と、適切な支援があれば少しずつでも話せるようになります。

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